無添加商品やオーガニック商品は、スーパーでも販売しています。私はオーガニックスーパーよりも頻繁にイオンやコープ、ロピア、コストコでよく無添加商品を選んで購入しています。
「オーガニックスーパーも良いけど遠いし、高い…」と思いませんか?
このページでは、手軽にスーパーで無添加商品を買うポイントや各店舗の特徴(強みや種類の豊富さ)をお伝えします。
「ごはんなび」では、私が30代で直腸の悪性腫瘍を発症し、手術後に無添加食へ切り替えた私が、実際に店頭で一括表示(原材料)をひとつづつ確認した安心の商品だけを厳選してご紹介しています。
このようなお悩みを持つ方におすすめです
- 無添加食品やオーガニック食品を探している
- 店舗から探して一気に見つけたい
- 購入前に各商品の原材料を確認したい
なぜ?無添加📌30代で直腸の「悪性腫瘍」発症
手術後無添加食へ🌱転移なく7年目
法人経営16年(飲食店、卸、小売)
缶詰・レトルト・ドライ商品を開発
闘病中に無添加商品を探すのが大変
ごはんなびをスタート
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厚生労働省の食品添加物リストに基づき、ひと商品ごとに原材料を厳しくチェックしています。詳しい安全基準や除外成分の根拠は「ごはんなびの無添加基準と運営方針」をご覧ください。
無添加商品はどこで買うのがベスト?6店舗を徹底比較
「無添加食品を生活に取り入れたいけれど、いつものスーパーで販売してる?どこで買えばいい」と感じている方は多いですね。
イオン、コープ(生協)、コストコ、カルディ、業務スーパー、ロピア……これだけ多くの選択肢があると、どこが自分に合っているのか迷いますね。
私は病気をしてからよくスーパーに行くことが増えました(ほぼ毎日通っています)。ブログを書いていることが理由でもありますが。今日もコープに行きました。
実は、無添加食品をどこで買うかに「正解」はありません。
それぞれの店舗に得意なジャンル・価格帯・品揃えのクセがあり、上手く組み合わせることが「無添加生活を長続きさせる」コツです。
この記事では、主要6店舗を【無添加品揃え・価格・利用しやすさ】の3軸で比較し、店舗ごとの特徴・おすすめ商品ジャンル・賢い使い方をわかりやすく解説します。
「どこで買うか迷っている」方はぜひ最後まで読んでみてください。
【結論】6店舗の特徴を一覧で確認
まずは全体像を比較表でつかんでください。それぞれの特徴を【無添加品揃え・価格帯・PB(プライベートブランド)・利用しやすさ・おすすめの人】で整理しました。
| 店舗 | 無添加 品揃え | 価格帯 | PB(自社ブランド) | 利用のしやすさ | こんな人におすすめ |
|---|---|---|---|---|---|
| イオン | ◎ | 普通 | トップバリュ グリーンアイ | ◎ 全国展開 | 日常使いで手軽に無添加を取り入れたい人 |
| コープ(生協) | ◎ | やや高め | コープブランド(品質重視) | ◯ 宅配あり | 品質にこだわり、安心して食品を選びたい人 |
| コストコ | ◯ | 大容量・割安 | カークランドシグネチャー | △ 会員制・郊外 ◎ 駐車場が広い |
まとめ買いでコスパ良く無添加食品を揃えたい人 |
| カルディ | ◯ | やや高め | もへじ | ◯ モールに多い | 国産食品・輸入食品などこだわり派 |
| 業務スーパー | △ | 最安値圏 | 神戸物産 | ◯ 全国展開 | 食費を抑えつつ素材系無添加食品を探したい人 |
| ロピア | ◯ | 安い | ロピアPB | △ 関東・東海・関西中心 | 調味料をコスパよく購入したい人 |
表は目安です。店舗によって地域差もあり、同じ店でも商品の入れ替わりがあります。実際に購入する際は、必ず原材料表示を確認するようにしましょう。
各店舗の詳細解説
ここからは各店舗の特徴を詳しく解説します。「この店舗で何を買えばいいの?」という疑問にお答えします。
① イオン|日常使いに一番おすすめのスーパー

日本全国に展開するイオンは、無添加食品を日常的に取り入れたい方にとって最も使いやすいスーパーのひとつです。
近所にイオンがある方は、まずここから無添加食品探しを始めることをおすすめします。
イオンの無添加食品の特徴
イオンのPBブランド「トップバリュ」の中に、無添加商品が充実しています。特に注目したいのが「グリーンアイ・Free From」シリーズ。
有機・無添加にこだわった商品が揃っており、同じような市販品と比べても低価格で購入できます。
また、一般メーカーの無添加食品も幅広く取り扱っており、調味料から加工食品、冷凍食品まで一度の買い物でまとめて揃えられるのが良いですね。
イオンでおすすめのジャンル
・イオン無添加調味料:トップバリュの醤油・味噌・みりん・酢など原材料がシンプルなものが多い
・イオン無添加乳製品:ヨーグルト・チーズなどグリーンアイシリーズで選びやすい
・イオン無添加お菓子:プライベートブランドの無添加せんべいやかりんとうなどが手に入る
・イオン無添加冷凍食品:国産・無添加の冷凍総菜や野菜が揃っており下ごしらえの手間を省ける
イオンで無添加食品を探すコツ
「グリーンアイ」のロゴを目印にすると選びやすくなります。オーガニック認証の青果から調味料、お菓子までたくさん販売されています。
ただし、トップバリュのすべてが無添加というわけではないため、購入前に必ず原材料表示を確認することが大切です。店舗によっては専用コーナーが設けられていることもあります。

② コープ(生協)|品質重視ならここ一択

生協(コープ)は、組合員が共同で運営する食品の購買組織です。
「安全・安心な食品を届ける」という理念のもと、原材料へのこだわりが強い商品を数多く取り扱っています。無添加食品の品質にこだわりたい方には、6店舗の中で最もおすすめできます。
コープの無添加食品の特徴
コープ独自のPBブランド「コープ商品(CO・OP商品)」は、使用原材料・製造方法について厳しい基準を設けており、無添加・国産原料を使用した商品が豊富に揃っています。
市販品に比べると価格はやや高めですが、「何が入っているかわからない食品を子どもに食べさせたくない」という方にとって、安心感があります。
また、店舗に行かなくても宅配サービス(コープデリ・パルシステムなど)で注文できるため、小さな子どもがいて買い物に出にくい方にも人気があります。
コープでおすすめのジャンル
・コープ無添加調味料:醤油や味噌、本みりんなど豊富な無添加商品が揃う
・コープ無添加ベビーフード・離乳食:原材料の安全性が高く、子育て世代に人気
・コープ無添加冷凍食品:無添加の冷凍うどん・惣菜も充実
・コープ無添加お菓子・PB商品も国産原料を使用した商品が多い
コープを使うときのポイント
コープは地域によって運営組織が異なります(コープデリ・パルシステムなど)。
加入には出資金が必要な場合がありますが、一度加入してしまえば宅配で毎週無添加食品を届けてもらえる仕組みが整っています。
もちろん、加入しなくても店頭であれば購入できます。私は加入していませんがよく買い物をしています。

③ コストコ|大容量まとめ買いでコスパ◎

会員制倉庫型スーパーのコストコは、「輸入食品=添加物が多そう」と敬遠する方もいますが、実は無添加・オーガニック食品の宝庫です。
特にアメリカ・ヨーロッパ産の食品は、日本では一般的に使われる添加物が配合されていないケースも多く、原材料表示がシンプルな商品を見つけやすいのが特徴です。
コストコの無添加食品の特徴
コストコのPBブランド「カークランドシグネチャー」は、品質基準が高く、シンプルな原材料で作られた商品が多いのが特徴です。
ドライフルーツ・調味料・ナッツ・チーズ・冷凍野菜など、食材の素性がはっきりしているものが揃っています。
大容量のため1回あたりの単価が安く、無添加食品をコスパよく購入したい家庭や、ストック品として買いたい場合には最適です。
ただし、会員費(年間5,280円)が必要なため、頻繁に利用する場合でないと割高になることもあります。
ガソリンスタンドがあるコストコでは、一般的な価格よりも体感で10円~20円/ℓ安いので、ここで私は元が取れています。駐車場も広いので車で行く場合はとてもおすすめです。
コストコでおすすめのジャンル
・コストコ無添加ハム・ソーセージ:無添加の加工肉は他のスーパーではほぼ手に入りません
・コストコ無添加ナッツ類:素焼きで添加物なし、大容量でコスパ抜群
・コストコ無添加チーズ:原材料がシンプルな輸入チーズが多数
・コストコ無添加冷凍食品:使う分だけ解凍、原材料は野菜のみ
・コストコ無添加お菓子:大容量でお買い得商品も多数取り扱いあり
コストコを賢く使うコツ
コストコは郊外の大型倉庫型店舗のため、車がないと利用しにくい面があります。また大容量のため、一人暮らしや少人数家族には消費しきれない商品も。友人や家族とシェアして購入しましょう。
逆に車で買い物をするのであれば、駐車場も800台近くあり、在庫も多くとても便利です。
特にガソリンスタンドがある店舗は一般価格よりも安く給油できるためお得ですね。私もよく行きます。

④ カルディ|輸入・こだわり系の無添加食品

「カルディコーヒーファーム」は、世界中から輸入した食品・コーヒー・調味料を取り扱うセレクトショップ型の食品店です。
他のスーパーでは見かけないような個性的な無添加食品が揃っており、食の楽しみを広げたいこだわり派に人気があります。
輸入食品だけではなく、カルディオリジナル商品「もへじ」は国産や国内製造会社が多く、無添加商品も豊富です。
カルディの無添加食品の特徴
特に充実しているのがヨーロッパ産のオーガニック・無添加食品です。EU有機認証(ユーロリーフ)を取得した食品や、原材料がシンプルな輸入調味料・パスタ・オイルなどがあります。
価格帯はやや高めですが、「日本のスーパーでは手に入らないもの」「品質にこだわったギフトを探している」というニーズに応えてくれます。
無添加食品をギフトとして贈りたい場合にも重宝する店舗です。
カルディでおすすめのジャンル
・カルディ無添加パスタ・パスタソース:デュラム小麦100%・添加物なしのイタリア産が充実
・カルディ無添加オリーブオイル・食用油:産地・製法にこだわった輸入オイルが豊富
・カルディ無添加レトルトカレー:本格スパイス系無添加のレトルトカレーも人気
・カルディ無添加お菓子:原材料がシンプルなヨーロッパ産が揃う
・カルディ無添加ドレッシング:もへじブランドの黒酢玉ねぎドレッシングなど多数無添加商品あり
カルディで無添加食品を見つけるコツ
商品パッケージが外国語の場合もありますが、原材料表示(一括表示)は日本語のため、無添加商品は見分けられます。
ただ商品の種類と見たことがない目新しい海外商品も多いため、先に無添加商品を知っておくことで、店頭でスムーズに購入できます。

⑤ 業務スーパー|節約できる無添加食品

「業務スーパー=海外産・添加物多い」というイメージを持つ方も多いかもしれません。
たしかに加工食品の中には添加物が多い商品もありますが、実は素材系・原材料シンプルな商品も数多く取り扱っています。
コツさえ知れば、食費を抑えながら無添加食品を手に入れられるお得なスーパーです。
業務スーパーの無添加食品の特徴
業務スーパーの強みは圧倒的な価格の安さです。冷凍野菜・豆類・乾物・米などの「素材そのもの」の食品は、添加物が入りようのないシンプルな商品も多く、コスパ抜群です。
一方、加工食品・お惣菜・冷凍食品などは添加物が含まれている商品が多いため、注意が必要です。その中でも無添加商品はあります。私は実際に店舗で確認、購入しました。
業務スーパーでおすすめのジャンル
・業スー無添加冷凍食品:ブロッコリー・ほうれん草・枝豆など、原材料は野菜のみのものが多い
・業スー無添加お菓子:オーガニックチョコレートや国産の無添加商品もあり
・業スー無添加食品:米・雑穀・乾物などシンプルで安価、大容量でストックに便利
・業スー無添加国産商品・国内工場生産商品や原料も国産で無添加の商品もあり
業務スーパーを使うときの注意点
前述の通り、加工食品には添加物が多い商品が混在しています。「素材系はOK、加工品は必ず表示確認」を習慣にしましょう。
また、大容量のため、使いきれず無駄にしてしまうケースも。購入前に消費量をイメージしてから買うことをおすすめします。

⑥ ロピア|鮮度と安さが魅力の新興スーパー

2000年代から関東・東海を中心に急速に店舗数を伸ばしているロピアは、精肉・鮮魚の品質と価格の安さで人気を集めているスーパーです。
「コストコに近い価格帯で近所で買える」と話題になることもあり、特に肉好きのファンも多い店舗です。
ロピアの無添加食品の特徴
ロピアは無添加調味料が低価格。私はロピアでフンドーキン醬油やめんつゆ、味噌をよく購入しています。
鮮度の高い肉・魚・野菜を安価、無添加調味料も一緒に購入できる点が強みです。
はっきり言って、イオンやコープよりも無添加調味料やお菓子はロピアの方がコスパが良いですね。
また、乳製品コーナーにはシンプルな原材料のチーズ・バターが揃っていることも多く、コストコに行けない方がコストコ代替として使う人も多いです。
ロピアでおすすめのジャンル
・ロピア無添加調味料:基本の醤油・味噌~めんつゆやドレッシングまで無添加商品が揃う
・ロピア無添加お菓子:ロピアオリジナル商品も多く、ナッツや芋けんぴ、アイスも人気
・ロピア無添加食品:ドレッシングから焼き肉のたれ、乳製品まで原材料がシンプルなものが多い
・ロピア野菜・精肉:新鮮で価格が安く、素材として安心して使える
ロピアを使うときのポイント
ロピアはまだ関東・東海・関西が中心の出店エリアですが、北海道や東北、北陸にも順次拡大中です。
お住まいの地域によっては利用できない場合があります。また、人気で週末は混雑しやすいため、平日の午前中に訪れると快適に買い物できます。
コストコの大容量よりも少し少なくて、でもスーパーよりも量が多くて安いのが人気です。
【目的別】あなたにはどの店舗の組み合わせが合う?
各店舗の特徴がわかったところで、ライフスタイル別に「どこで買うか」の組み合わせを見てみましょう。
一つの店舗だけで完結させようとせず、複数店舗を使い分けることが無添加生活を無理なく続けるポイントです。
毎日の食事を無添加にしたい → イオン+コープの組み合わせ
日常の食材はイオンで手軽に揃え、こだわり食材や加工食品はコープ宅配で補う組み合わせが最もバランスよく続けられます。
イオンは実店舗で即日入手できる手軽さ、コープは原材料の安心感と宅配の利便性があり、二つを使い分けることで「手軽さ」と「安全性」を両立できます。特に子育て中の家庭には、この組み合わせが良いですね。
食費を抑えて無添加生活を始めたい → イオン+業務スーパー
「無添加食品は高い」というイメージがありますが、工夫次第でかなりコストを抑えられます。業務スーパーで冷凍野菜・豆類・乾物などの素材系を大量購入。
調味料はイオンのトップバリュ グリーンアイシリーズで揃えると、食費を大幅に抑えながら無添加食材を常備できます。時間の余裕があるときに業務スーパーでまとめ買いしましょう。
こだわり輸入食品+まとめ買いを楽しみたい → コストコ+カルディ
食の楽しみを広げながら無添加食品を取り入れたい方には、コストコとカルディの組み合わせがおすすめです。コストコでオリーブオイル・ナッツ・チーズなどの定番食材をまとめ買い。
カルディでヨーロッパのオーガニック食品やもへじの国産無添加調味料をちょっとずつ試す、という使い方が楽しめます。どちらも「原材料がシンプルな食品」が強みのため、相性が抜群です。
鮮度重視で生鮮素材から無添加を意識したい → ロピア+コープ
「まず素材(肉・魚・野菜)を無添加・シンプルなものにしたい」という方には、ロピアの生鮮食品とコープの加工食品・調味料の組み合わせが最適です。
ロピアで新鮮な肉・魚などの生鮮食品と無添加国産低価格の調味料を購入し、コープにしかないオリジナル商品の冷凍食品や加工食品を購入。というシンプルな料理スタイルで、無添加食生活を自然と実践できます。
無添加商品はどこで買う?:よくある質問
- 無添加食品は本当に体に良いの?
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「無添加=絶対に安全・体に良い」とは言い切れませんが、食品添加物への摂取を減らすことで、体への負担を減らすことができると考えられています。特に毎日食べる調味料や加工食品の添加物を減らすことは、長期的な健康管理の面から理にかなっています。大切なのは「完璧に無添加にしなければ」と追い詰めるのではなく、できるところから少しずつ取り入れることです。
- どの店舗が一番無添加食品が揃っている?
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一概には言えませんが、品質のこだわりという点ではコープ(生協)、品揃えの幅という点ではイオン、価格のコスパという点では業務スーパー(素材系)、輸入・オーガニックという点ではコストコ・カルディが優れています。「何を重視するか」によって最適な店舗は変わります。
- 無添加食品を探すとき、原材料表示のどこを見ればいい?
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まず確認したいのが「原材料名」の欄です。原材料は使用量の多い順に表記されており、後半に「調味料(アミノ酸等)」「保存料」「着色料」「乳化剤」「増粘多糖類」などが書かれていれば添加物が入っています。シンプルな食品ほど原材料が少なく、見慣れない化学名が並ばないのが特徴です。
まとめ:無添加商品はどこで買う?
この記事では、イオン・コープ・コストコ・カルディ・業務スーパー・ロピアの6店舗について、無添加食品の観点から詳しく比較してきました。
改めて各店舗の特徴を整理すると
日常使いならイオン、品質重視ならコープ、大容量コスパならコストコ、輸入こだわり系ならカルディ、節約したいなら業務スーパー、生鮮食品と低価格無添加調味料はロピアというイメージです。
大切なのは「完璧な無添加生活を目指して、一つの店舗だけにこだわる」のではなく、それぞれの店舗の良いところを使い分けることです。
毎日の調味料はコープ、週末のまとめ買いはイオン、特別な食材はカルディで、というように柔軟に組み合わせることが、無添加食生活を無理なく続けるための一番の近道です。
各店舗の具体的なおすすめ商品については、個別記事で詳しく紹介しています。
気になる店舗の記事もぜひチェックしてみてください。最後までご覧いただきありがとうございます。
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